起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術
【価格】
¥ 1,575
【メーカー名】
ダイヤモンド社
サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践
【価格】
¥ 1,575
【メーカー名】
フォレスト出版
【価格】
¥ 1,680
【メーカー名】
日経BP社
100年に一度の金融危機から資産を守る方法~「レバレッジ」経済を生んだ金融商品を設計した元外資系金融マンが書いた!世界経済新時代の資産運用~
【価格】
¥ 1,575
【メーカー名】
フォレスト出版
【価格】
¥ 680
【メーカー名】
徳間書店
【価格】
¥ 1,260
【メーカー名】
祥伝社
【価格】
¥ 998
【メーカー名】
幻冬舎
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック) (アスキームック) (アスキームック)
【価格】
¥ 1,260
【メーカー名】
アスキー・メディアワークス
【価格】
¥ 1,680
【メーカー名】
筑摩書房
【商品紹介】
パーソナルファイナンス専門の作家で大学講師でもあるロバート・キヨサキが、全く違うタイプである2人の人物の影響を受けて構築した、ユニークな経済論を展開している。1人は高学歴なのに収入が不安定な彼自身の父親、そしてもう1人は親友の父親で、13才のとき学校を中退した億万長者である。彼の「貧乏人のパパ」は一生のあいだ金銭問題に悩まされ、ついには家庭生活崩壊の憂き目をみる(立派な人物ではあるが、週払いの小切手では家計が潤うことは1度もなかった)。一方、「お金持ちのパパ」はそれとは全く対照的な人生を謳歌することとなる(「金のために働く下層・中産階級」が「自分のために使う金には困らないお金持ち」になったのだ)。この教訓を肝に銘じていた筆者は、47才で仕事をリタイアすることができた。コンサルタント兼公認会計士のシャロン L. レクターとの共著である本書では、彼とお金との関わりあいを支えてきた哲学が披露されている。
筆者の言い分が延々と続くのにはうんざりさせられるが、それでもなお、学校教育では絶対教えてくれない「経済面でのリテラシー」の必要性を主張する本書は説得力がある。変わりばえのしない仕事を極めることよりも、収入を元手に資産を賢く殖やすことの方が、最終的には必ず人生に富をもたらすという主義に基づき、仕事に見切りをつけるための資産を得るにはどうしたらよいかを教えてくれる。
【価格】
¥ 1,890
【メーカー名】
日本経済新聞出版社