商品検索サイト グッズナビ 和書,エンターテイメント,俺たちは天使だ!NO ANGEL NO LUCK 新OP主題歌 Beat call the momentに関連する商品をご紹介しており...
グッズナビトップ和書:エンターテイメント > 俺たちは天使だ!NO ANGEL NO LUCK 新OP主題歌 Beat call the moment

俺たちは天使だ!NO ANGEL NO LUCK 新OP主題歌 Beat call the moment


俺たちは天使だ!NO ANGEL NO LUCK 新OP主題歌 Beat call the moment 俺たちは天使だ!NO ANGEL NO LUCK 新OP主題歌 Beat call the moment

<購入ページへすすむ>

【価格】
¥ 18

【メーカー名】
AsianDynasty Records

【カスタマーレビュー】
※カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。


■前作の「I LOVE TM NETWORK」に入っていなかった曲が収録されており前作とカブる曲はありません。全10曲(前作より2曲多い)ですが、前作が良過ぎたのか今作はなんとなく寂しい印象を受けました。悪くはありませんが、あまりお勧めは出来ないという感じです。TMファンやコレクタ−には良いかも知れません。もう続編は制作しない方が良いでしょう。もし今後再びトリビュ−トアルバムを制作するのであれば男性ボ−カリストで「パフュ−ム系」から離し「違った感じのTMソング」を作った方が売れると思います。


■前作「I LOVE TM」では酷評した私ですが、
今回の「WE LOVE TM」は凄く良かったです。

特に今作に参加している「portable」さんがアレンジした
「01,03,05,08曲目」がとてもいい感じです。
E.Guitarも使っているのでサウンドにボリューム感があります。

「Kei Kohara」さんの方は生意気言いますが、
前作よりレベルアップしたなぁという感じがします。
「Get Wild’09」は↑アゲアゲ↑で気持ちイイです。
「Time To Count Down」はあのハードロック曲を
絶妙なミディアムナンバーにアレンジしたアイディアは高く評価したいですね。

余談になりますが、このAlbumを聴いている間に1日でも早く、
新生「小室哲哉」新生「TM NETWORK」新生「globe」が
帰って来るのを待ちたいです・・・


■正直、音楽を聴いてこんなにわくわくしたのは久々。まさにこのわくわく感こそがTMの魅力なのである。十代の頃「おもちゃ箱をひっくり返した」ようなTMの音楽にいつもわくわくしていた。潜在意識の奥底を刺激する「感じる」音楽。このアルバムは、そんなわくわく感を見事に表現している。きっと制作者であるKEI KOHARA氏、portableもそんなわくわく感が原動力となってこの作品を作ったのではないだろうか。音楽が単なる消耗品になってしまう以前の幸せな時代のTMの作品に対する大きな愛情が伝わってくる。オリジナルをリスペクトしながらも自分たちのテイストを出している点も良い。個人的には「1974」が良かった。原曲を初めて聴いたときに感じたスペクタクルな感動が甦って不覚にも涙がでそうになった。間奏で挿入される「TWINKL NIGHT」的なピアノのフレーズなんかもTM的かわいらしさと遊び心を感じる。「Bang The Gond」の間奏でも「All right,All Night」のフレーズが入るが、この辺の遊び心はTHE BEATLESの「LOVE」を彷彿とさせる。
全体としては軽快なエレクトリカルなリズムとメロディで前向きなエネルギーに満ちている。TMを知らない世代の人にも十分に楽しめる一枚だと思う。


■ 1曲目の「Bang The Gong」を聴いた時は
「格好いい!」と期待しましたが、後は駄目でした
(「Still Love Her」は結構良かった)。

 ボーカルが加工し過ぎのうえ、上手くないです。
 これなら初音なんたらのような、ボーカロイドに
歌わせても良かったと思える曲がほとんどでした。

 浅倉大介の1stアルバムのような、ボーカル無しの
TMアレンジアルバムを聴きたかったです。

 あと、ブレス音が気になって仕方ありませんでした
(特に2曲目)。


■3人の女性ボーカリストが参加していますが、3人とも力不足。
いかにもマイナーアーティストといった感じです。

でも、ボーカル以外は悪くありません。
流麗なピアノが随所に挿入され、元曲のよさを際立たせています。
特に気に入ったのは、「1974」「Time To Count Down」「Human System」の3曲です。
オリジナルよりも好きになりました。
「Time To Count Down」はTMのセルフカバーよりもはるかによく出来ています。

「Get Wild」は、これまで何度もカバーされてきましたし、食傷気味でした。