【価格】
¥ 1,470
【メーカー名】
大和出版
【価格】
¥ 580
【メーカー名】
PHP研究所
【価格】
¥ 980
【メーカー名】
1万年堂出版
マドンナ古文単語230―荻野文子の超基礎国語塾 (大学受験超基礎シリーズ)
【価格】
¥ 945
【メーカー名】
学研
センター試験過去問研究 生物I [2011年版 センター赤本シリーズ]
【価格】
¥ 924
【メーカー名】
教学社
通常学級の授業ユニバーサルザデイン―「特別」ではない支援教育のために
【価格】
¥ 2,100
【メーカー名】
生活書院
【価格】
¥ 1,000
【メーカー名】
駿台文庫
論文の書き方マニュアル―ステップ式リサーチ戦略のすすめ (有斐閣アルマ)
【価格】
¥ 1,050
【メーカー名】
慶應義塾大学出版会
【商品紹介】
大学などの講義でレポートや論文の提出を求められ、どのように書けばいいのかとまどった人におすすめの1冊。レポートや論文のまとめ方の基本的な考え方やルールをていねいに解説したハウ・ツー本である。
まず、論文には論文の形式がある。論文は、あるテーマにもとづく「問い」から始まり、「議論」を経て「答え」に至る「序論―本論―結論」で構成されていなければならない。論文での説得は論理と実証によって行わなければならないので、文学的美文は必要ないが、論理的・実証的説得力が不可欠となる。そこが、感想文やエッセイとの大きな違いであると著者は説く。レポートも論文の一形態であり、基本的な定義・要件は論文と変わらない。
本書では、「論文の要件と構成」を簡潔に説明した上で、「テーマ・問題の設定、本文の組み立て方」「注、引用、文献表のつけ方」「見本レポート」「インターネットの利用法」などを具体的に解説する。また、導入部に「テキスト批評」の章を設け、実際のゼミナールの場面を想定し、テキスト批評の方法を記述しているのも特徴といえる。テキスト批評とは、ある論文や著作を要約し、そこから自分なりの問題を発見・提起して議論を展開していくことであり、論文をまとめていく上で有効な訓練となる。
レポートを求められたにもかかわらず、作文を提出する大学生が多いようだが、そのことに問題を感じていない学生にこそ、本書を手にしてもらいたい。(清水英孝)
図でわかる中学理科1分野(物理・化学) 改訂新版―中1~中3 (未来を切り開く学力シリーズ)
【価格】
¥ 2,940
【メーカー名】
ベレ出版
【価格】
¥ 1,365
【メーカー名】
桐原書店